40にして惑いっぱなしの社労士受験

学校を卒業して適当に働いて、適齢期に適当に結婚したかったのにできなかったアラフォー女子の社労士受験の記録です。

年に一度の

年に一度の合格発表。

今年の合格発表日は、11月8日(金)だった。

社会保険労務士試験は、年に一度の国家試験だから、当たり前だけど合格発表も年に一回。笑

 

そして、当たり前のように今年も不合格だった。

何もわからない一年目は、受かるんじゃなかろうかと訳のわからない期待をしていたが、今年は2回目だったので、自己採点で受かってないことはわかっていた。

 

一昨年の4月から勉強を始めて、初めての受験が一昨年の8月。これは、まぁ、どんな試験なのか知るために受けたから良いとして、問題は2年目。まぁまぁの時間をかけて勉強したにもか関わらず、ほとんど点数に伸びがなかったのには、自分でも少し引いた。笑

 

そんなこんなの社労士受験だが、喉元過ぎたら熱さを忘れる?なのか、うんざりして受験を終えてもまた、この合格発表の時期になると、次の試験に向けて勉強がしたくなるから不思議。

また後日書いていくが、社労士試験は、まぁまぁ気合いの入った試験で、朝会場に入ってから、帰るのは少し肌寒くなった夕方頃である。

そんな長丁場の試験、そして健忘との戦いを、また私は始めるに違いない。